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ワイヤー矯正のメリット

公開日:2020/07/15  最終更新日:2020/08/07

歯並びが悪く笑顔に自信が持てない、口元にコンプレックスを感じているという悩みを持つ人も少なくありません。そんな口元の悩み・コンプレックスを改善できるのが、歯医者さんで行われている歯列矯正治療です。歯列矯正治療にはいくつかの施術法がありますが、中でもメジャーなのがワイヤー矯正です。ワイヤー矯正の特徴・魅力をご紹介します。

ポピュラーな方法なので多くの歯医者さんで受けられる

ワイヤー矯正の中でも「メタルブラケット」という施術法は、多くの歯医者さんで施術を行っている、とてもポピュラーな方法です。歯列矯正治療の施術法によっては専門医がいる歯医者さんでなければ、治療を受けることができないという方法もあります。歯列矯正治療は1回・2回歯医者さんに通えば完了するような治療ではなく、多くの患者さんは長期にわたり歯医者さんに通院することになります。

歯の状態などによって個人差はあるものの、平均して治療期間として1年から2年・動かした歯が元に戻らないよう保定する期間として、1年から3年ほどかかるのが一般的です。数年間、歯医者さんに通うことになるので自宅や職場の近く、また通勤・通学のついでに受診できるような、通いやすい歯医者さんを選ぶ必要があります。

メタルブラケットは歯列矯正治療をしている歯医者さんであれば、ほとんどで施術を受けることができる方法です。ですので、身近な歯医者さんで治療を受けやすいというのが、ワイヤー矯正のメリットとなっています。

また、メダルブラケットは他の施術法よりも治療にかかる期間が比較的短いという点もメリットです。金属の矯正器具を使うので丈夫で力をかけやすいということもあり、歯にかける力の調整もしやすく結果、治療期間の短縮につながります。力のコントロールをしやすいメタルブラケットであれば、他の歯列矯正治療では難しいという症例でも治療可能というメリットもあります。

他の歯列矯正治療と比較すると価格がリーズナブル

歯列矯正治療は多くのケースで健康保険が適用されず、治療にかかる費用はすべて自己負担となりますし、さらに自由診療でもあるので歯医者さんごとに価格も異なります。そのため歯列矯正治療で歯並びをよくしたいと考えてはいるけれど、費用面でなかなかチャレンジできないという人も少なくありません。

ワイヤー矯正の1つ「メタルブラケット」は他の歯列矯正治療と比較すると、価格がリーズナブルな傾向にあるようです。たとえば近年、目立たない歯列矯正治療として話題を集めているマウスピース矯正の場合、平均的な相場は80万円から120万円ほどとなっています。

一方、メタルブラケットの相場はというと60万円から100万円ほどとマウスピース矯正と比べると、平均して約20万円ほど安いようです。メタルブラケットでも決して安いとはいえない金額にはなりますが、平均20万円ほど金額に差が出るのは高額な治療では大きなメリットといえるのではないでしょうか。できるだけ費用を抑えて歯列矯正治療を受けたいと考えているのであれば、費用が比較的安いワイヤー矯正はメリットがあるでしょう。

ワイヤーを使っても目立たない施術法もある

歯列矯正治療を受ける上で「治療中に口元が悪目立ちしてしまうのが気になる」という人も多いようです。メタルブラケットの場合、金属の素材で作られたワイヤーやブラケットといった矯正器具を歯の表面に装着します。歯の色味とは異なる金属製の矯正器具が歯の表面につけられるので、どうしても喋ったり笑ったりしたときに口元が気になってしまうかもしれません。

実はワイヤー矯正の施術法によってはさほど口元が目立たないという方法もあり、気になる人はそちらの方法を選択しています。ワイヤーでも目立ちにくい施術法としてはリンガルブラケットに、審美ブラケットという方法があります。リンガルブラケットは歯の裏側にワイヤーなどを装着する方法で、歯の表面ではなく裏側につけるので口元はあまり目立ちません。

審美ブラケットは歯の表面に矯正器具を装着しますが、白や透明と目立ちにくいカラーの素材で作られた矯正器具を使います。金属ではなく白や透明のワイヤーやブラケットを用いるため、審美ブラケットならメタルブラケットよりかなり口元は目立ちにくくなるようです。このように、ワイヤーを使った歯列矯正治療でも口元が悪目立ちしてしまうという悩みを解消することは可能です。

 

ワイヤー矯正は東京の歯医者さんの多くで施術を受けられる、とてもポピュラーな歯列矯正治療の1つです。身近な歯医者さんでも施術を受けられる可能性が高く、無理なく歯医者さんに通院できるというメリットがあります。また、金属の矯正器具を使うメタルブラケットの場合は他の方法と比べると、治療期間を短くできる可能性が高いのも魅力です。

メジャーな方法ということもあり費用の相場も他の歯列矯正治療よりも、リーズナブルな傾向にあります。リンガルブラケットや審美ブラケットという方法のワイヤー矯正であれば、治療中に口元が矯正器具で悪目立ちしてしまうという悩みも解消することが可能です。

東京でおすすめの裏側矯正医院一覧

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